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友美のブログ

2018-11-25

風花倶楽部

Category > その他

 

風花倶楽部 オータムスペシャルコンサートに出かけてきました。
私たち人間は必ず果たしたい願い、思いというものがあります。
シャンソン歌手の「風花まい」さんには、ジャンさんは歌うことによって、癒したい、励ましたい、元気になってもらいたい、そんな思いがあるんだと感じました。のりっくすファミリーコンサートも楽しかった!

2018-11-24

記念祝賀会

Category > その他

 

 

「名城大学ボディビル・バーベルトレーニング部 創立50周年 」「NPO法人 ニューダンベル体操協会 創立20周年」記念祝賀会に参加してまいりました。
その中心を担ってこられたのは、理事長の鈴木正之生です。
「筋肉は第二の心臓。筋肉のある人は死なない」と鈴木先生から教えられ「筋肉の大切さ」を実感している私です。

2018-11-04

グリーフサポートあいちこどもの森

Category > その他

 

身近な人をなくしたした子どもたちにほっとしたり、のびのびできたりする時間と場所を提供する「グリーフサポートあいち こどもの森」設立フォーラムに出かけてきました。自分の気持ちと安心して向き合える場所。そして新たな気持ちで出発する場所です。

グリーフサポートあいち記念講演

 

2018-05-20

無事、絞りもできてよかった

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第10回南大高町内会住民総会、丸根砦慰霊祭、など参加をいたしましたが、雪花絞りの体験も。

2018-03-18

第47回中学を卒業する交通遺児を励ます集い

Category > その他

 

 

「第47回中学を卒業する交通遺児を励ます集い」に出席いたしました。
その中で講話として、ポケモンGO事故で9歳の次男を亡くされた則竹崇智さんの辛い苦しかった事故当時のお話を聞かせていただきました。
「尊い命」は奪ってもいけないし、奪われてもいけない。

2018-02-25

名城大学経友同窓会親睦会

Category > その他

 

 

名城大学経友同窓会親睦旅行。「人道の港 敦賀ムゼウム」を見学。ムゼウムはポーランド語で資料館を意味します。1920年には、日本赤十字社の救助によりポーランド孤児763人が、敦賀港に無事上陸。1940年には、杉原千畝さんの「命のビザ」を手に、ユダヤ人難民約6,000人が敦賀港に上陸。敦賀の人々は果物を差し入れたり、銭湯を無料開放したり、優しく温かく迎えてくれました❣️

2018-01-30

人生初のギネス立会

Category > その他

 

 

 

人生初「ギネス登録」の証人として立ち会いに参加しました。尊敬する「福寄せ雛」プロジェクトの代表吉野孝子姉さまの「帯の個人コレクションの登録」1時間半かけてイッポンイッポン数えました。4,516本。ひとりで集めたなんて凄いわ❣️会場となった白鳥庭園も素敵だった❗️登録が楽しみ〜❗️

2018-01-28

新春のつどい

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衆議院議員近藤昭一さんの「新春のつどい」が開催されました。会場一杯の参加者。近藤さんのオレンジカラーは、いかなる闇をも照らし、いかなる寒さも和らげる、「太陽」のような愛の心。

2018-01-06

喪失体験をした子どもに寄り添い一支えるために

Category > その他

 

同じ、親を亡くした仲間である野々山さんから「喪失体験をした子供に寄り添い、支えるために」講演会とファシリテーター養成講座を開催するのでぜひ来てほしいと言うお誘いを受け参加をしてまいりました。

時間の都合上ファシリテーター養成講座には参加できませんでしたが、講演会には参加をさせていただきました。

 

講演会の講師には、東日本大震災の遺児らに寄り添う活動続けている、佐藤利憲さん福島県立医科大学講師。

死別体験をした子供の反応は、心理的反応、行動的反応、身体的反応、スピリチュアル的反応様々あり、支援としては日常的な支援、プログラムなどによる支援、専門的な支援様々な支援があることも理解できました。

私がよく使う「気持ちはよくわかりますよ」は逆に死別体験をした人を傷つける可能性があることも教えていただきました。

 

この講演の目的は、愛知県内で日常的に子供を支えるための「グリーフサポートあいち設立」を願う団体が主催をいたしました。

 

グリーフサポートあいち設立準備会は、病気や事故、自死、災害など大切な人との死別を体験した子供たちが集い、様々な気持ち(グリーフ) や経験を表現したり、分かち合う「クリフプログラム」の開催を目指しています。

 

私も親をなくした経験から何かお手伝いすることはないかと考えています。

2017-12-23

第51回東海交通遺児を励ます大会

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51回交通遺児を励ます大会に出席してまいりました。私自身4歳の時に父親を交通事故で失い、東海交通遺児を励ます会には、大変お世話になり大いに励まされたひとりです。小学校4年生の時に初めて出席をし優しいお姉さんお兄さんに出会い大変楽しい思い出として今でも残っています。

何度も「事故が起きる前に戻りたい」と思っても過去にさかのぼることができません。過ぎ去った時間と言うのは全て過去の出来事として人生の後ろ側にあります。過去は手に届かないところにある。しかし未来はどうだろうか、「明日はどのような気持ちで生きていこうか」「友達とどういう関係でいたいのか」「家族とどうありたいのか」「何になりたいのか」このように考えることが自由です。と同時に、手に掴むことができる。

時間と言うのは私たちの生きる命を使うものと言えるのではないでしょうか。生きているからこそ時間と言うものが与えられています。

亡くなった人は時間を使うことができません。時間を使って何かをすると言う事はできない。ならば残された私たちが故人の願いや夢を実現するために生きること。時間を大切に生きることが大切だと言うことだと思います。

交通事故で家族を失った悲しみは癒えるものではありません。しかしこのように交通遺児を励ます会の存在は本当にありがたいです。今日は遺児の作文発表、寄付をいただいた方の感謝状の贈呈、小学校入学祝金の贈呈などが式典の中で行われました。皆様ありがとうございます。

 

 

中村友美の『県議会レポート』

名古屋市緑区『地域情報』

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