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友美のブログ

2016-10-28

愛知県議会総務県民委員会県外調査

Category > 県議会

愛知県議会総務県民委員会県外調査10月26日から10月28日まで。

1  山形県議会 地域の課題により的確に対応するため、設置から10年以上が経過した総合支庁のあり方を見直し、平成28の4月から新体制に移行した山形県の組織改革についての調査

総合支庁の概要

『総合支庁の見直し」について

2 山形国際交流プラザ 東北地方の国際化の役割の一役を担う施設として、山形市が設置し指定管理者制度により管理運営が行われている山形国際交流プラザの概要及び山形市における国際交流事業の取り組みについて調査。

山形市における国際交流事業の取り組みについて

3  仙台市ガス局港工場 東日本大震災の津波被害により甚大な被害を受けた仙台市ガス局港工場における迅速なインフラ復旧の取り組みと地震津波対策の現状について調査

港工場

4   多賀城市立図書館 TSUTAYAを展開するカルチャー コンビニエンス クラブ(株)が指定管理者となり、全国で3例目、東北地方では初となる公共図書館として、平成28年3月に開館した多賀城市立図書館の概要と今後の図書館運営の方向性について調査

多賀城市立図書館のご紹介

多賀城市立図書館の概要

 

5  公益社団法人岩手県トラック協会 東日本大震災の際に愛知県トラック協会が実施し、その後の災害物流のモデルケースとして捉えられている。、災害時における緊急物資の物流システム(岩手方式)について調査

「救援物資輸送」研修

2016-10-24

民進党県議団「食品ロス研究会」視察

Category > 民進党

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民進党愛知県議員団「食品ロス問題研究会」のメンバーで、「食品ロスの削減および食品リサイクルをめぐる状況」について農林水産省、環境省よりヒアリングさせていただきました。国では食品ロス削減のための商慣習検討ワーキングチーム を設置し、納品期限間端の拡大等検討しています。

食品ロスの削減及び食品リサイクルをめぐる状況

2016-10-14

平成28年9月定例会意見書

Category > 県議会

10月14日 9月定例県議会閉会をしました。 8本の意見書が採択されました。

地方議会議員の厚生年金への加入についての意見書(案)

ロボット産業の振興についての意見書(案)

次期介護保険制度改正における生活援助サービス及び福祉用具貸与等の給付継続についての意見書(案)

給付金奨学金の創設及び無利子奨学金等の拡充についての意見書(案)

最低賃金の引上げについての意見書(案)

総合的な少子化対策の推進についての意見書(案)

地方財政の充実・強化についての意見書(案)

無年金者対策等の推進についての意見書(案)

2016-10-13

子どもの貧困問題研究

Category > 県議会

image民進党県議団子どもの貧困問題研究は、子供の貧困対策センター 代表理事小河光治さん講師に「貧困の連鎖を断ち切れ〜子どもの貧困の実態と今後の課題〜」勉強会を開催しました。いい支援策を愛知県でもつくっていきたい。

子どもの貧困問題研究会次第

あすのば アドバイザーからのケッセージ

貧困の連鎖を断ち切る

あすのば新聞 2016年秋 第5号

2016-10-03

愛知県手話言語条例の意義についての勉強会

Category > 県議会

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愛知県手話言語条例の意義についての勉強会を開催しました。

この条例は今議会に提案されています。正式な名称は「手話言語の普及び障害の特性に応じたコミニュケーション手段の利用の促進に関する条例」と大変長い条例ではありますが、ろう者にとって「手話」が言語として認められたということは大変意義が大きいことだと思っています。

本日は、愛知県障害者施策審議会ワーキンググループの一人でもある安田和夫岐阜聖徳学院大学教育学部教授をお招きし、手話についてのもう一方深いお話もいただきました。

手話が言語として認められた事は前進ですが、「公用語」として認められているわけではなくその位置づけは曖昧です。

更なる活動をしていかなければならない。

民進党愛知県議員団研修会次第

講師プロフィール

「愛知県手話言語条例」の意義について

障害のある人に対する情報保障のためのガイドライン

 

2016-10-02

重伝建選定記念シンポジウム

Category > 緑区

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平成28年7月有松の東海道沿いの街並みは、重要伝統的構造物群保存地区に選定されました。

それを記念して、「有松の街並みを活かして」をテーマにシンポジウムが行われました。

慶長13年の1 10症例による集落の成立から現在まで絞りぞめを産業として継続し、東海道の昔の幅を残しながら、町屋や絞商の豪壮な屋敷は歴史的に見てもとても価値が高いものと改めて実感させられました。

 

また城下町などを利用して現代のまちづくりが行われていることを考えれば、有松はまだまだ魅力的なことが発信できる要素を持ってるとも思いました

重伝建選定記念シンポジウム~有松の町並みを活かして~

新選定の文化財

中村友美の『県議会レポート』

名古屋市緑区『地域情報』

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