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友美のブログ

2015-01-31

松本まもる後援会事務所開き

Category > 民主党

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松本まもるさんの後援会事務所開きがありました。大変良いお天気ではありましたが、風がとても冷たく参加者にとっては辛かったかもしれません。でも皆さんの心は、とても暑かったと思います。これからこの地で松本まもるさんと頑張って行かなければなりません。

私たちの仕事は、応援してくださる人がいてこそ、いい仕事ができると思っています。

地域をまもる 松本まもる いいぞー

2015-01-25

稲穂の心

Category > 母との絆

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「稲穂の心」を育む祈り

 
「稲穂の心」とは、実るほどに頭を垂れる、黄金の「稲穂」のごとき、感謝の心の菩提心です。
いつの時代にも、人は、自然が示す姿に、深い人生の真実を学んできました。
実りの季節。手塩にかけた作物が実り、収穫を迎えるとき。
黄金色に輝く「稲穂」が、たわわな実りをつけて頭を垂れる姿に
私たちは、「感謝」の心を重ね合わせてきました。
自然の恵みが自らを育んでくれたことを知るかのように頭を垂れる「稲穂」の姿は、恩恵受けとめる姿勢そ
のものです。
そしてそれは
私たち自身を、あらゆる機会を通じて、人として、魂として、育まれている事実を思い出させる「恩恵の自
覚」へと誘います。
その「恩恵」に目ざめるとき
私たちは、人生に与えられる一つ1つの出会い、出来事が自らの快苦・好悪・利害・善悪で判断されるだけ
のものでなく
大切な意味が孕まれているものであることを受けとめるようになるのです。
「稲穂の心」が知る「恩恵の自覚」の深みを想ってください。

 

わたしは生かされて生きる存在であることを胸に刻みます。
私が前に進むことができたとしたら
それはわたしを支えてくれる人がいたからです。
わたしが多くを獲得できたとしたら
それはわたしを助けてくれた人がいたからです。
わたしが自ら成長することができたとしたら
それはわたしを見守り導いてくれた存在があったからです。
だからこそわたくしは
一切の出会いに
感謝できる心を育みます。
実るほどに頭を垂れる
黄金の「稲穂」のごとく──。 すべての出会いと出来事の豊かな意味を受けとめさせてください。
そしてその一切を、大切に、大切に味わわせてください

2015-01-24

知事個人演説会

Category > 未分類

2015-01-22

緑区区民まつり実行委員会総会

Category > 緑区



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緑区役所で平成26年10月25日(土)に行われました、区民まつり 名称「みどり・シテイ・フェステイバル 2014」の総会に出席してきました。

入場者は約75000人 と緑区の人口が約24万人なので、それを考えると大変多くの方の来場を頂きました。当時は 秋晴れのとても良いお天気にも恵まれました。特に新しい催し物として「届け!私たちの思い!みどりっちバルーンリリース」と題して、約500個の風船を来場者が一斉に大空へ放ちました。風船には、来場者がそれぞれ未来の緑区への思いなどを記した手紙を付けました。その後実行委員会事務局へは3件の連絡(愛知県犬山市、東京都調布市、神奈川県相模原市緑区)、さらに市内では昭和区のお住まいの方からバルーンリリース参加者のもとへ直接葉書が送られてきたという報告がありました。

600万程の予算ではありますが、みんなの知恵の結晶の成功であったと思います。

2015-01-21

緑区学童保育連絡会との懇談会

Category > 緑区

緑区学童保育連絡会と緑区役所の民生子ども課との懇談会に出席いたしました。学童保育の運営充実について様々な意見交換会がありました。

来年4月より新しく施行される子供子育て支援法では、児童福祉法のような財政負担における大都市特例がないため県は政令市や、中核市における保育や地域子育て支援事業についても材質生の負担を強いられることになっています。そこで平成26年度当初予算ベースで試算していくと愛知県の方各児童クラブを運営にかかる補助金は約18億円で県の負担となる一般財源は約9億円となっています。政令市、自覚しの運営費のうち、新制度において県負担に相当する費用は約5億円で合わせて県費が約14億円必要となってきます。ただ国会はこれからです。愛知県も今知事選挙の最中です。この件ははこれからどうなっていくかまだまだ不確定になっている状況です。

2015-01-21

緑区役所民生子ども課との懇談会

Category > その他

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緑区学童保育連絡協議会の皆さんと緑区役所民生子ども課との懇談会に出席しました。放課後児童クラブの運営については来年度から大都市特例がなくなり県は名古屋市、豊橋市、岡崎市豊田市の分の3分の1を新たに協力することになっています。

2015-01-17

阪神淡路大震災から20年

Category > その他

約6000人が亡くなった阪神淡路大震災から20年が経ちました。

愛する人を失った悲しみは、20年経とうが癒えません。

生きることができたその方の人生を、精いっぱい残されたものが生きる事が大切だと思います。

愛知県もそれを踏まえて、 第3次あいちアクションプランができました。

2015-01-16

緑区消防表彰式

Category > 緑区

平成26年度「緑区消防表彰式」が緑文化小劇場で行われました。

永年勤続消防団員、防火優良企業など感謝状が署長より手渡されました。

愛知県がさだめた第3次 あいち地震アクションプランには、防災力を高めるために、学生への消防団加入促進活動が盛り込まれています。さらに愛知県の消防学校の機能の拡充も急務です。

2015-01-15

愛知県知事選挙スタート

Category > その他

愛知県知事選挙が15日告示されました。私ど民主党としては現職の大村ひであき氏を推薦いたしております。4年前は独自候補を立て戦いましたけれども勝利には至りませんでした。大村県政がスタートした時は民主党政権の下でした。ESDの誘致、あるいは防災拠点の整備など民主党県議団は大村知事と協力をしあいながら当時の民主党政権に様々な応対をさせていただきました。

その関係もあって愛知県生はESDを成功させることができました。さらには防災拠点の整備も一定の前進が見られたところです。そういう関係もあり今回大村知事の推薦させていただきました。

また現在連合愛知とも協力をしあいながら公契約条例の制定に向けて様々知事との取り組みも進めさせていただいております。特に私自身が知事を見ておりますと知事はこーゆー仕事が心

から好きなんだ、いろんな人と出会いふれあいそしてその実現に向けて何とか努力をしたい。そんな心を持っている人と感じております。

 

低投票率が予測されておりますけれどもとにかく皆さん投票に出かけてください。

 

 

2015-01-14

民主党重点事業等調査研究会2日目

Category > 県議会

民主党重点2日め。警察本部 、健康福祉部、病院事業庁、建設部、環境部  、地域振興部の説明がありました。

 

警察本部からは、交通安全施策の整備費についての説明がありました。平成26年度中の交通事故死者数は204人であり、前年と比較して15人減少したものの、12年連続で全国最多となるほど極めて厳しい状況に愛知県はあります。交通の安全を確保するためにはその規制効果等により恒常的に交通事故494の役割を果たす信号機、道路標識、表示などの交通安全施設を確実に整備するとともに、適正に維持管理を行っていく必要があります。交通事故抑止のため、特に車両運転車などに視覚効果の高い道路標識を重点的に整備するとともに、経年劣化により倒壊の危険性がある道路標識や信号柱など、老朽化の著しい交通安全施設の機能を確保するために計画的な更新を行う予算として65億円計上される予定です。

 

健康福祉部からは地域医療介護総合確保基金事業について説明がありました団塊の世代の方々が後期高齢者となる平成37年にむけ医療、介護サービスの提供体制の改革を推進するために設置した「地域医療介護総合確保基金」を財源として、県計画に基づき①病床の機能分化、連携② 居宅等における医療の提供③医療従事者の確保を図るための事業を実施することとしています。

 

建設部からは愛知県道路公社について民間事業による有料道路の上の実現についての話がありました。愛知県は平成20年2月特措法に関する規制の特例措置を求めるドックを提案を大いたしました。平成26年12月議会ではコンセッション対象路線の家知多4路線(南知多道路、知多半島道路、した横断道路及び中部国際空港連絡道路」において道路の里利便性向上のためにインターチェンジやパーキングエリアの新設など新規14点道路設備交通管制システムの機能向上のための投資、その他橋梁の大規模改修や中部国際空港連絡道路の交通量の引き下げさらには知多半島道路における通勤時間帯割引の実施等の事業を行う事を決めておりますそして今後は民間事業者による有料道路事業の運営の早期実現を目指して検討が進められてことになります

中村友美の『県議会レポート』

名古屋市緑区『地域情報』

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