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友美のブログ

2014-04-27

舞りゃ~せ 大賞 受賞

Category > 猩々チーム

第9回 藍流まつり が有松駅前広場で26日、27日と開催されました。今日は舞りゃーせ と題して、総勢800人の踊り子による壮大などまつり演舞の大会が行われました。

大変良いお天気恵まれ、気持ちよく踊れた私たち。 舞りゃーせ 大賞をいただくことが出来ました。 ありがとうございました。

2014-04-22

大村知事に交契約条例制定に向けての要望を提出

Category > 県議会

民主党県議団は、大村知事に交契約条例制定にかかる要望を提出いたしました。

平成26年4月22日

愛知県知事 大村 秀章 様

民主党愛知県議員団 団長 仲 敬助

 

公契約条例制定にかかる要望

 

県発注の公共工事や委託業務等の公契約においては、透明性・競争性の確保と事業者の法令順守の徹底が図られなければならない一方で、過度な価格競争によるサービスや工事の質の低下、就労者の労働条件の悪化などが危惧されることから、公契約における適正価格の在り方も見直しが求められている。

本県では、これまでの入札改革により、最低制限価格制や総合評価落札方式、優先調達などの導入が図られてきたが、これらは個別の政策ごとに導入が進められてきたものであり、県全体の取り組みとして体系的に整理されたものとなっていないのが現状である。

一方で、本県における公共工事や委託業務等の公契約における契約額は、平成23年度決算額で約2800億円に上ることから、これらの契約を通じて、公正労働や障害者雇用、男女共同参画、環境、福祉など県の目指す政策を総合的に推進することを目的とする政策目的型入札へと転換していくことが重要である。

我が団では、こうした考えに基づき、公契約を県の政策推進の重要な柱と位置付ける公契約条例の制定を繰り返し求めてきたところである。

県においては、平成24年4月に庁内に「公契約のあり方検討チーム」を設置、論点整理を行い、平成25年6月には、県内各団体、有識者から意見を求める「公契約のあり方検討会議」が設置され、様々な観点から多くの議論がなされたところである。

この度、「公契約のあり方検討会議」における、議論の取りまとめが示されたことから、これまでの議論を踏まえ、県としての方向性を早急に示すことが求められている。

我が団としては、公契約条例の制定はもとより、県の政策推進に向けた実効性ある施策の明文化、とりわけ就労者の賃金水準の適正化を図るための賃金条項の記載は不可欠であると考えている。

知事におかれては、公契約の果たす責任と可能性を充分にお汲み取りいただき、知事のリーダーシップによって、全国をリードする先進的な条例制定へと結びつけていただくことを強く要望する。

2014-04-22

次回統一地方選挙に必ず勝ち抜こう

Category > 県議会

今日民主党県議団総会があり新団長が決まりました。

以下 新団長の決意です。

次回統一地方選挙に必ず勝ち抜こう

平成26年4月22日

次期民主党愛知県議員団団長

黒川 節男

①  早急に行わなくてはならない県議団の課題

県会議員の任期最終年に当たり、私に与えられた最大の責務は、次回『統一地方選挙』により多くの仲間が勝ち抜ける環境づくりにあると考えます。もちろんの事ですが選挙は、その候補者が中心になり支援者と共に選挙戦を戦うものです。しかしながら選挙戦を戦う仲間の皆さんが、より戦いやすい環境を提供するのは党自身であり、私たち議員団もその一翼を担わなくてはなりません。

②  二元代表制の原点に立った地方政治を推し進めよう。

従来から国政における与野党の構図を地方議会でもとの考え方に陥りがちであった。しかし、国政における議院内閣制と地方政治の二元代表制とでは政治システムが全く違うものであり、この二元代表制に合った政党(会派)運営を目指さなくてはならない。

国政における議院内閣制は議員の多数派が行政・立法に責任を持つ政権政党の与党となり、少数派はその政府与党のチェック機能と次の政権を目指して政策を国民に提示する役割を担うのである。

地方議会における二元代表制は、首長と議会は車の両輪と表現されつつも、現実には首長が予算編成権を持っているなど、予算に係る提案はすべてが首長にあるのです。この現状における私たちの任務は執行部側へのチェック機能と政策の優位性を議会や委員会に置いて質問していく中で具体的な提案をすることによって、その政策を実現させることにあります。従って無暗に国政での対立を地方議会に持ち込むべきでないと考えています。

地方における政党(会派)間の競争は政策論争です。私たちは従来の枠を超えてより大胆にそして現実的に未来に向けた政策を提示するとともに、無責任な迎合主義は取る事はありません。

2014-04-21

子どもの貧困対策 7月めどに政府の大綱

Category > その他

政府は、生活が苦しい家庭などの子どもの貧困対策を強化するため、新たに設けた有識者らでつくる検討会で、教育支援や保護者への就労支援などの議論を進め、ことし7月をめどに政府の大綱を取りまとめることにしています。
政府は、子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることなく、貧困が世代を超えて連鎖することのないよう、教育の機会均等や環境整備などを図る必要があるとして、子どもの貧困対策を強化することにしています。
安倍総理大臣は、今月開かれた対策会議の初会合で、「すべての子どもたちが夢と希望を持って成長していける社会の実現に向けて、一丸となって取り組んで欲しい」と述べ、対策の検討を急ぐよう関係閣僚に指示しました。
これを受けて政府は、母子世帯を支援する団体の代表や専門家らでつくる検討会を新たに設け、生活が苦しい家庭などの子どもに対する教育支援や、保護者への就労支援などについて議論を始めました。政府は、検討会で出された意見を踏まえ、ことし7月をめどに政府の大綱を取りまとめることにしています。

2014-04-16

第32回緑好会 ゴルフコンペ

Category > 未分類

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たくさんのご参加ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いします。

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