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友美のブログ

2014-03-30

ジョイフルダンス 春の祭典

Category > その他

ボールルームダンスはその華やかさからも人気を高めていますが、健康への関心とともに、子どもからその年齢層はとても厚く、誰もが楽しめる生涯スポーツとして社会的にも認められています。

そのあと、研修会へ。一人ひとりが人生の主人公となるように、そのために 光転に向う良い原因づくりに一生懸命になること。常に原因を外に見るのではなく内を見つめていくこと、常に新しく生きる事にこだわっていこうと思いました。

2014-03-29

緑区すきです・ウオーキング

Category > 後援会

第5回緑区すきです・ウオーキング開催。今回は扇川の桜を見ようと計画しました。ただ桜は季節もの、半年前に計画はしたものの咲いていなかったらどうしよう。と心配しながらの計画でした。5分先頃の先行きパワーアップの桜のエネルギーをいただきみんな元気に?全長6・5キロのコースを歩いてきました。途中水広公園では恒例の「グランドゴルフ」ホールインワンも続出。楽しかった。さて、秋は何処へ??

2014-03-27

競馬議会開催

Category > 未分類

本日14時から「愛知県競馬組合議会」が開催されました。

第1号議案 平成25年度愛知県競馬組合議会一般会計補正予算

第2号議案 平成26年愛知県競馬組合一般会計予算

第2号議案 愛知県競馬組合選任副管理者及び愛知県競馬組合職員の給与の特例に関する条例の一部改正について

第4号議案 愛知県競馬組合行政財産の特別使用に係る使用料条例の一部改正について

第5号議案 愛知県競馬組合地方競馬実施条例の一部改正について

を審議しました。

名古屋競馬の馬券売り上げは好調が続き、12月補正で計上した年間売上166億3,100万円より上回る事が確実となり、売上と連動して必要となる経費の不足分を措置。

そしていずれの議案も可決されました。

2014-03-23

第43回 中学を卒業する交通遺児を励ます集い

Category > その他

東海交通遺児を励ます会の「中学を卒業する交通遺児を励ます集い」に出席しました。

まず吉野会長から卒業生にことわざの「雨だれ石を穿つ」を引用され、わずかな力でも根気よく頑張れば成功すると励ましの言葉がありました。

続いて来賓の愛知県・名古屋市教育委員会そして私も「親を亡くしたあなたたちだから出来る事がある。やらなければならないことがある」「頑張っていきましょう」と挨拶をさせていただきました。

そのあと、学生からの作文発表がありましたがどれも素晴らしいものでした。「マザーテレサのような看護師になりボランテァ活動も積極にやりたい」「母への感謝は忘れない」「交通遺児を励ます集いへの参加の時がお母さんとのゆっくりした時間だった」「家族に感謝し胸を張って生きていく」「お父さんと生きるはずだった毎日を私は一生懸命に生きる」など会場の人たちはみな涙でした。

卒業するこの集いではいつも講和も準備されています。今日のお話は「問われていること いのちに応える道」という題目で同朋大学前学長の尾畑文正さんでした。

あまりにも学生の作文が感動的だったので、講師の先生も「感動でした。そのままの気持ちで歩んで下さい。としか言いようがありません」から始まりました。先生ご自身のお姉さまを失った悲しみからの人生を振り返りながら経済至上主義の今の世の中で本当に大切にしなければならないものはなんなのか。実は悲しみだけが新しい世界を開いていく。という大切な事を教えていただきました。

2014-03-09

環境浄化をすすめる会名古屋総会

Category > その他

私が顧問を務めさせていただていいる「環境浄化をすすめる会名古屋」の総会に出席させていただきました。

会員数は181名。今年度の活動方針

・食の安全・安心を願って、多くの人に自然農法を広めるために、プランター栽培を通して自然への順応・土づくりの重要性、自然界での微生物の役割を伝える活動を推進します。

【重点活動】

*「自然菜園実施者倍化」活動への取り組み

*土作り、プランター栽培講座の開催

*水質浄化活動の継続と海の日全国一斉EM投入参加

*EM技術交流会への参加

*連絡所間の技術、情報交換の活用

*青年・子どもとの環境活動

【活動スローガン】

EM浄化活動の輪を広げよう

2014-03-08

名城大学 校友会 三重県支部大会

Category > その他

平成26年度 名城大学校友会三重県支部 が四日市都ホテルで開催されました。
小笠原理事長からは、少子化が進む中で、名城大学ありがとう という気持ちで卒業する生徒をOBの皆さん温かく見守ってほしい。というご挨拶がありました。
続いて、中根学長からは、今年の名城大学への受験生が昨年より、1割増の33.000人になった報告がなされ、大学は知の拠点となっていくこと、その存在意義が問われること、そのために「社会連携センター」を設置し、社会の中での存在意義を考え続けたいと挨拶されました。

午前中は、社会福祉法人 中央有燐学園 「ちびっこ まつり」に少しだけですが出かけて参りました。

2014-03-03

一般質問要旨

Category > 県議会

平成26年2月定例県議会                  平成26年3月3日

一般質問骨子

セクシャルマイノリティについて

「セクシャルマイノリティ」とは「性的少数者」とも言います。アルファベットのLGBTで表される。 Lはレズビアン、女性に惹かれる女性、Gはゲイ、男性に惹かれる男性、Bはバイ・セクシャル(両性愛者)、Tはトランスジェンダー(性同一性障害)。

しかし、個々人のセクシャリテイーいわゆる性的特性の現実はもっと複雑で、身体の性、心の性、好きになる性の組み合わせなので、実際には多様性があり、世の中にはLGBTというキーワードだけでは捉われない人もいます。

セクシャル・マイノリテイ」について県の認識

日本でも性同一性障害で、女性から性別を変更した男性に、法律上の父と認めた最高裁の判決が示され、さらに、セクシャル・マイノリテイへの差別禁止や 配慮を明確に打ち出す自治体も出始めています。人権啓発を推進する立場から、セクシャル・マイノリテイに関する本県の率直な認識をお聞かせいただきたいと思います。

セクシャル・マイノリテイの方からの相談及びセクシャル・マイノリテイに関する啓発について

セクシャル・マイノリテイの方々は、社会の無理解により 学校や家庭、 職場などでのいじめ、ハラスメントの被害が多く、自殺を考えたことがあると答えた当事者は、約70%に達しています。相談できる窓口について、今後、どのように取り組んでいくのかお聞かせ下さい。 また、一般啓発を推進する立場から、差別や偏見に苦しまないよう啓発にどのように取り組んでいるのかについてお聞かせ下さい。

職員の研修・啓発について

受講前、LGBTの方に対し対応ができると答えた職員は、2割しかいませんでしたが受講後は7割という結果をもたらしています。職員の研修の効果は大きいものと考えられます県職員に対する研修の現状と今後の取り組みについてお考えをお聞かせ下さい。

④   学校での対応について

学校に関しては「性同一性障害」を中心にお伺いを致します。岡山県のジェンダークリニックの調査によれば、受診者の過半数が自殺念慮を持ち、自傷や自殺未遂に至ったものは28%を超える数字となっています。

2012年1月に性同一性障害の診療のためのガイドラインが改定され、学校においても性別違和感を持つ子どもの支援を考える機会は増えてきました。文部科学省が、初めて「学校における性同一性障害に係る状況調査」を実施するということが報道されました。学校には、少なからず性同一性障害の生徒が在籍すると考えられますが、現在、学校では、性同一性障害の児童生徒に対してどのように対応されているのかお聞かせ下さい。

アニマルポリス・ホットラインについて

日本で初めて兵庫県に、動物虐待事案専用相談電話、いわゆる「アニマルポリス・ホットライン」が開設をされました。

動物殺傷や飼育放棄など、虐待が疑われる事案の情報を一元管理し、迅速に対応するのが目的とされています。

と動物が共生できるよりよい社会の実現を目指して策定する、愛知県動物愛護管理推進計画の改定について

「動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針」が平成25年8月に改正されたことを受け、本県の計画も改定することとし、この度県民からの意見募集が行われ、どのような状況であったのか。また、県民からの意見はどのように計画案に反映されるのか伺う。

併せて、動物の遺棄・虐待を防止するためには、警察との連携した県民への啓発についてどのように取り組むのか伺う。

情報の一元化共有と方針の一貫性は不可欠と考えます。本部長のお考え

③   愛知県におけるアニマルポリス・ホットラインの設置について

子どもの貧困対策について

民主党政権時代厚生労働省は初めて相対的貧困率を公表。日本の貧困率は15・7%。およそ6人に1人が貧困状態ということになり、それが、ひとり親世帯によると50・8%と半数を超え、経済協力機構加盟国の中ではトップになっています。

子どもの貧困について県の認識

子どもの貧困とはどのような状態を言うのか、貧困に育つことがどのような影響を子どもに及ぼしているのか。貧困を放置するとどうなると考えているのか伺う。

愛知県の実態について

子どもの貧困率の手掛かりとなる確かな行政データは、就学援助費の援助率といわれている。援助率の推移を伺う。母子家庭の場合、約8割が「苦しい」く「子どもの教育費がかかる」が42.6%とる。県はどのように受け止め、対応をされておられますか。

生活保護の子どもの支援について

貧困の連鎖を断ちきることにもつながる「支援員」の設置について積極的に考える事をしていただきたいと思う、ご所見を伺う。

支援計画についての基本的な考え方

どんな環境にあろうと子どもは子ども、子どもたちの未来は私たちの社会の未来そのもの。国が「大綱」を示したならば、すぐ計画に取り組むべき、決意を伺う。

2014-03-02

第22回緑区学区対抗駅伝大会

Category > 行事

昨夜からの雨も上がり、時々薄日差す日となりました。
緑区の学区駅伝大会が県営大高緑地で開催されました。
学区だけではなく、今回は緑区役所、緑保健所、緑警察もチームとして参加して下さいました!

コースは5区間、3区は必ず女性。 12・03km走ります。

猩々チームに所属している私は、開会式の後、コースで応援!

ただ、一般として緑地を利用しておられる方にとっては、いくら学区の行事であっても、喜ばれることではないようです。

みんなの緑地です。お互いを思いやりながら使用したいものです!

2014-03-01

民主党 自治体政策フォーラム

Category > 民主党

民主党 自治体フォーラム・愛知「平成25年度 春期セミナー」が名古屋市内のホテルで行われ、自治体フォーラムに参加している 地方議員約80名ほどが参加をし熱心に研修が行われました。

第1部  研修会

テーマ :暴走する地方自治 ~その後

ー「大阪都構想」「中京都構想」とは一体何だったのか?

講師は 田村秀 新潟大学教授

大阪都構想を打ち上げた 橋下前市長にしても、中京都構想を打ち上げた大村知事・河村市長にしても「3年たっても形も中身も見えない」と。しっかり今の現状をで何が悪いのか、どうしたいのかを明確にすべきの意見には賛同。それよりも大都市はこれからの急速な高齢化に対する備えは出来ているのか。都会の「高齢者村」をどうしていくのか。

地方議員はしっかり地域を回り、地域を見ていくことが大切。私もそう思いました、地域の中から問題点、矛盾、不平等は見えてくる。私達の存在は地域にある。

第2部 愛知県予算の説明

第3部 研修会

テーマ 民主党社会保障の論点

中根康浩衆議院議員

厚生労働省平成26年度予算案の概要と186回通常国会提出要諦法案の説明がありました。限られた時間ではありましたがとても勉強いなりました。

中村友美の『県議会レポート』

名古屋市緑区『地域情報』

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