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友美のブログ

2018-12-03

愛知県12月定例県議会開会

Category > 新政あいち県議団

 

 

本日より、愛知県議会の12月定例会が始まりました。
都道府県としては初となる『認知症施策推進条例(案)』や、新たなイノベーションの創出を目指したスタートアップ企業支援等について審議します。
なお、5日の代表質問には樹神議員が、6・7日の一般質問には西久保・永井・日比・嶋口・鳴海議員の5名が登壇予定ですので、多くの皆様の傍聴をお願い申し上げます。愛知県12月定例県議会開会

知事提案説明要旨

2018-11-25

最高の人生のつくり方

Category > 母との絆

 

 

愛知県議会議員の中村友美さん。幼い頃、交通事故で父親を失い、「母子家庭」「男女差別」による苦しみを体験します。「なぜ父は死んだのか。どうして私はこの人生なのか」。その疑問の答えを発見してゆく歩みが、『最高の人生のつくり方』エピローグに紹介されています。

2018-11-25

風花倶楽部

Category > その他

 

風花倶楽部 オータムスペシャルコンサートに出かけてきました。
私たち人間は必ず果たしたい願い、思いというものがあります。
シャンソン歌手の「風花まい」さんには、ジャンさんは歌うことによって、癒したい、励ましたい、元気になってもらいたい、そんな思いがあるんだと感じました。のりっくすファミリーコンサートも楽しかった!

2018-11-24

松本まもる 日帰り旅行

Category > 後援会

 

 

松本まもる議員の日帰り旅行「NHK朝ドラ(半分、青い)ロケ地巡りと妻籠宿散策秋の味覚を楽しもうツアー」に出かけました。「半分青い」のファンだった私にとってはワクワクでした😄

そして、今は秋🍂 栗の季節です。山の多い地域にとって、横に根を這っていく栗の木は山崩れの防止に沢山植えられました。そのお陰さまで、豊富なお土産生まれました!栗きんとん、栗ようかん美味しいかった!
松本まもる応援して下さい!

2018-11-24

記念祝賀会

Category > その他

 

 

「名城大学ボディビル・バーベルトレーニング部 創立50周年 」「NPO法人 ニューダンベル体操協会 創立20周年」記念祝賀会に参加してまいりました。
その中心を担ってこられたのは、理事長の鈴木正之生です。
「筋肉は第二の心臓。筋肉のある人は死なない」と鈴木先生から教えられ「筋肉の大切さ」を実感している私です。

2018-11-16

新政あいち県議団総会

Category > 新政あいち県議団

 

 

新政あいち県議団総会が

開催されました!

12月議会の説明がありました

2018-11-04

グリーフサポートあいちこどもの森

Category > その他

 

身近な人をなくしたした子どもたちにほっとしたり、のびのびできたりする時間と場所を提供する「グリーフサポートあいち こどもの森」設立フォーラムに出かけてきました。自分の気持ちと安心して向き合える場所。そして新たな気持ちで出発する場所です。

グリーフサポートあいち記念講演

 

2018-10-29

平成30年9月議会一般質問

Category > 未分類

 

 

本日、愛知県議会一般質問にトップバッターで登壇したのは、おおたけりえ議員(豊川市選出)。
テーマは、
①中小企業のメンタルヘルス対策
②放課後児童クラブの待機児童対策(夏休み等を含めて)
③東三河の産業振興について
の3つを質問いたしました。
☆愛知県議会HPより、来週月曜日の10時以降にインターネット録画でご覧頂けます。
http://www.pref.aichi.jp/gikai/tyukei/index.html

2018-10-27

平成30年9月議会代表質問

Category > 新政あいち県議団

本日は各党の代表質問が行われ、新政あいち県議団からは谷口知美幹事長(昭和区選出)が登壇いたしました。愛知県の地方創生にかかる総合戦略 ,大村知事の掲げた重要政策の進捗状況など、大村県政4年間への厳しい指摘から女性、子育て、高齢者にかかわる政策提言。環境問題、サイバー犯罪まで幅広く大村知事の所見を伺いました。明日からは一般質問が始まります❗

 谷口 知美

2018-10-24

愛知県議会文教委員会視察2日目

Category > 県議会

 

今日はフリースクール札幌自由が丘学園 と 北海道開拓の村  の視察に行ってまいりました。

まずフリースクール札幌自由が丘学園ですが、教育機会確保法(平成28年に議員立法により制定)により、学校以外における多様で適切な学習活動の重要性が法的に位置づけられる中、フリースクール札幌自由が丘学園では、学校とは異なる居場所、遊びの場として教育機関等と連携しながら、不登校児童生徒の学習支援等を行っています。その取り組み内容や成果あるいは課題等を調査いたしました。現在北海道には約5000人の不登校児童が存在します。そういった中で不登校児童に対しフリースクールの形をとりながら事業や特別活動など様々な教育的関わりを通じて成長の場を提供するため、25年にわたる活動をこのフリースクールは行ってきました。札幌中学学園には毎年約15名から30名の小学生中学生が登校しています。何かの授業を見学させて頂きましたけれども皆さんとても自由ででも一生懸命先生のお話を聞いていました。いろいろな理由で不登校になってしまった子供たち、まだまだ将来がある子供たちぜひがんばって欲しいと思う。しかしお金の面の苦労はここでも起こっています。不登校のために不登校の児童のために自主的に作られた組織ではあり、公的補助はわずかです。札幌市役所からは2,000,000円の予算が出ているそうですがやはり厳しい状況です。今学園ではクラウドファンディングをスタート寄付を募っています。先生方も半分ボランティアです。

私も辛い思いをしました。

 

 

続いて北海道開拓の村を視察いたしました。北海道開拓の村では、明治から昭和初期の建造物を通じて開拓器の歴史、生活と伝えています。一方で経年劣化により補修を要する建造物が増加していることから、ボランティア、企業等による補修作業等の取り組みを行っています。こうした近代文化財の保護や曲への活用に係る取り組みについて調査して参りました。

まず恥ずかしながら北海道に開拓の村があることを知りませんでした。 1983年4月に開村子開拓当時の生活を体感的に理解してもらうことと文化の流れを示す建造物保存し後世に長く伝えることを目的としています。

 

 

 

 

中村友美の『県議会レポート』

名古屋市緑区『地域情報』

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