
2011-02-08
Category > 猩々チーム
久しぶりに、猩々チームの練習に出ました。
トリプル選挙の関係で今年になって初めての出席です。
毎年この時期はトレーニングをしたり、想像力を高めたり、いろいろな練習をし踊りの様々の場面の演出効果を高める重要な時でもあります。
少し遅れて練習会場に入ると、演劇?の練習をやっていました。
数人のグループに分かれて・・・・・。
私は「街」という題材、登場人物は事務員、ペンキ屋A、B、C、肉屋、米屋6人です。
他に、ガラス箱、カエル、うわさ話などの題材で各グループが練習。
なぜか「なごや弁でやろう」という事になり名古屋弁での劇。
その方が上手く出来た感。
3分ぐらいの短い内容です。情景、登場人物の想像、思いなど想像しながらやるのです。
次週はそれをステージの上での発表会をやります。
おもしろそー
猩々チームは踊り子募集しています。
詳しくは こちら
2010-11-27
Category > 猩々チーム
![IMG_0665[1]](http://www.midorikusukidesu.com/blog/wp-content/uploads/IMG_06651-300x225.jpg)
![IMG_0664[1]](http://www.midorikusukidesu.com/blog/wp-content/uploads/IMG_06641-300x225.jpg)
すっきりした青空の下、鳴海東部商工会ウォークラリーが開催されました。
実はこのラリー、先月の下旬予定をしていましたが台風接近のため急遽中止になった催し物を再度今回開催。
本来は出店などにぎやかな会場なのですがウォークラリーのみだったので「食べ物はないの」という参加者の声もちらほら。
私たち猩々チームと鳴子調の皆さんは場を盛り上げるために、演舞で参加。
さらに12月12日環状二号線開通イベントの大段幕の絞りのお手伝いもさせていただきました。
2010-01-05
Category > 猩々チーム
猩々チームの初踊りがありました。
2時間たっぷり踊りまくりでした。このチームに入って今年で12年目になります。自分でも良く続いているなと自分を感心したりして・・・・。
チームの踊りも11種目、懐かしき曲が流れるとそのときの練習風景が甦ってきます。しかし、踊りが出てきませんぶつ切り状態のお・ど・り。なぜ?忘れてしまうのか。あんなに練習して完璧状態だったのに・・・。忘れるんですね。心配はしません。周りの人もみんな忘れていたのですから。
2月20日(土)愛知県芸術大ホールで「劇場どまつり」が開催されます。これからは週2回火曜日と木曜日練習です。
仕事との両立は難しいときもありますが、違った形での地域貢献をしていきたいと思います。
2009-09-26
Category > 猩々チーム
今日は秋とは思えないとても暑い一日となりました。
鳴海小学校の運動会が青空の下盛大に開催されました。
私は猩々チームの一員として日頃この小学校でチームの練習をさせていただいている感謝の気持ちをこめて演舞してきました。
土曜日とあってチーム全員が参加することはできませんでしたがそれなりの人数で心をこめて踊りました。
鳴海小学校は
1873年(明治6年) – 鳴海万福寺を仮校舎とし、第二中学区第十四番広道学校として開校して以来です。
教育目標はー生きた心のふれあいを通してー
丈夫で体力のある子に育てる
だれとでも仲よくできる思いやりのある子に育てる
やる気で勉強する学力のある子に育てる
善い悪いの判断ができる実行力のある子に育てる
とあります。みんな元気で明るい子供たちでした。絞りの陣羽織をみんな着て・・・さすが鳴海
今日の県庁
緊急雇用創出事業基金を活用して、食育劇の上演を県内30か所で行います。
農業総合試験場では、研究成果等を県民の皆様に紹介し、農業についての理解を深めていただくため、公開デー「来て・見て・知って!農業の最前線」を開催します。
2009-06-15
Category > 猩々チーム
私は、どまつりチーム「鳴海商工会猩々」に入っています。今回私たちのチームは6月13日(土)14日(日)の2日間、北海道「第18回YOSAKOIソーラン」に参加してきました。
総勢110人が北海道へ。昨年の第10回にっぽんど真ん中まつりで大賞をとらせていただいた「進もう!未来へ」の踊りを披露いたしました。
この写真は、残念ながら我がチームではありませんが。
とにかく、北海道は想像以上に寒かった。雨にもふられて・・・・・。寒がりのわたし、ホカロン、襟巻き、厚いシャツ・・・。もって良かったあ。という天候でした。でも、わたしたちの心はあたたたく、札幌大通り、札幌ファクトリなど、2日間で6箇所ほどおどり、鳴海、絞り、心を精一杯表現し、伝えてきました。
大賞めざしてがんばりましたが「新人賞」と「敢闘賞」をいただくことができました。
ところで、気になったのは、道路を閉鎖し、パレード会場がいくつかあるのですが、道路の損傷が多く目立ったことです。路上のひび、へこみなどが相当ありました。財政的に厳しい時代、なかなか道路の補修に回せない状況が生まれています。特に愛知県では、万博の開催準備中は多くの費用が万博関係に回され、道路の補修などがなかなかできなかった。ということがありました。
北海道も踊りながら、道路の整備ができていないなア、厳しい予算なんだなと思ってしまいました。
それから、札幌は若い人が多い。街をあるいても、電車に乗っても若い人、学生が多いことに気が付きました。聞いてみると結構大学が多くあるですね。
2009-06-07
Category > 猩々チーム
豊明市の桶狭間古戦場保存会主催の「桶狭間古戦場祭り」に我が猩々チームも演舞に参加しました。毎年猩々チームは参加をしていますが私が参加をしたのは初めてです。
さて、このお祭りは、昭和41年7月より織田、今川両軍の戦死者の霊を慰めるお祭りとしてはじまりました。。東海一の弓取・今川義元、尾張の新興勢力・織田信長が桶狭間を舞台に繰り広げた歴史上有名な合戦が再現劇で甦ります。信長による敦盛の舞など見どころも多いでしす。武者行列には手作り甲冑隊も加わります。
大変暑い日でしたが、おかみさんソーラン、ストトコ、「進もう未来へ」を披露してまいりました。愛知サムライプロジェクトと題し、ジョージルーカスに「愛知県で侍映画を撮ってほしいい」と署名を集めている女性がいました。
その後は、北海道よさこいソーランにエントリーしている猩々チーム夜の8時まで鳴海小学校で練習をしました。